三条市 豪海亭 / ラブラブシティで、ホニホニ話。

三条市興野にあります、りとるたうん内の居酒屋「豪海亭(ごうかいてい)」で、豪快に?!・・・いえ、さほど・・・普通に呑み会でした。

豪海亭2018-08-15 006

そもそも、この一角は「りとるたうん」でなく、「ラブラブシティ」と呼ばれておりましたので、自分の中では今でも「ラブラブシティのとこ!」って言いがちです。知ってるのは、今の40歳代くらいの世代まででしょうかね?

絶対に「ラブラブシティ」の方がインパクトあって良かったと思うのですが、なんでしょう?一言で言えば「時代の流れ」でしょうかね? ♪まわる~ まわる~よ 時代はまわる~♪

時代と言えば、こちらのラブラブシティ時代の想い出もいっぱいあります。特に「ホニホニ」ですかねぇ~。こぞって行きましたねぇ~。いわゆるデスコ?ディスコ? タイムみたいなのもあって、当時の若者は知らない人がいなかったのでは?くらい流行してたお店。

地方はバブルってのを感じる前(そもそも、バブルって言葉がなかったよね、弾けた後に付いたような言葉だったように思います。)に弾けた印象ですが、今から思えばこの「ホニホニ」はバブルしてたような気がします。ラブラブシティのホニホニ話で一杯呑めそなジェネレーションです。

豪海亭2018-08-15 003

とは言え、時代の流れには逆らえません。 ここは潔く「兜を脱ぎましょう!」・・・鯛の兜焼きだ・け・に。(^_^;)

鯛のエラの所に、もうひとつ鯛の形をした骨があることを、漫画(アニメの方だったかも?)『美味しんぼ』で学んだ世代集まれー!(笑)

・・・残念ながら、この日はその骨を見つけられなかったです。

「鯛の中の鯛・・・わたし~ 見た~い(鯛)♪」とか? 「早く~!早く見せてよ~!じれっ鯛わ! じれっ鯛わ!」とか?

(鯛のダジャレは思いつきやすいよね。安易に字数稼いじゃったな。)

豪海亭2018-08-15 010

そんな鯛の身はこちらのお刺身になったのでしょうか? 豪海亭と言えば、やはり豪快に大きく捌かれた お刺身。

店名に「海」が付くことで察しが付くと思いますが、魚介系のお料理がやはり良いです。

あ、これがホントの「名は鯛をあらわす!」・・・ですか?(・・・じゃ、ないですよ!)

ごちそうさまでした。。。

お店の住所:三条市興野2-2-58 リトルタウン内

投稿者:ユキヒロック

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