わたくしごとではありますが、大盛りユキヒロックは遅筆な為、(もしくは、食べ過ぎてて記事にするのが追いつかぬ為…)ようやく、2022年の年末、忘年会シーズンに突入しました。(;^_^A
三条市の居酒屋さん「かきもと」で、仲間たちと忘年会を開いた時の記事になります。
リアルタイムでも、日に日に鍋の恋しい季節に向かってる感はありますが、鍋の中でも「もつ鍋」…好き。
しかも、近年ではすっかり「博多風もつ鍋」ってのが主流になりましたね。
鍋って、「育てる」楽しみがあって、大事に大事に濃縮させていった鍋の〆に、麺類やご飯を投入して二倍、、、いえ、三倍の楽しみ方ができるところが良きですよね。
飲食界の育成ゲーム…「育ゲー」。。。それが、鍋。
「かきもと」名物のひとつ、「元祖燕三条系背脂もつ煮込み」も楽しみ。
背脂と岩海苔の相性の良さを気づかせてくれたのは、「らーめん潤」だと思いますが、そのセオリーをきちんと「もつ煮込み」に落とし込んでられるところが、素敵ポイントと思います。
「どんだけ呑んだんだ?」
…を具現化したワンショット撮れました。
AIでも、こんなに上手く酔っ払いを表現できそうにないと思います。(;^_^A
こちらの「かきもと」さんは「新宝フーズ株式会社」のグループ店でして、燕三条駅の燕口側の「居酒屋・北野水産」や、三条市南四日町の「炭乃家喜助」、見附市の「見附今町酒場 魚屋鳥助(うおやとりすけ)」、新潟市南区白根の「炭火舎 佐助」も同グループ店なのだそうです。
ごちそうさまでした。。。
お店の住所:三条市須頃2丁目18









