三条市 はやかわ菓子店 プラリネ (期間限定11月~5月)・クレープ / 五十にして、菓子名を知る。

みんな大好き、三条市石上「はやかわ菓子店」。

いつも現場にお土産を持ってきてくださる、甘党の営業マンさんからいただきました。

「要冷蔵」にて、消費期限は令和5年1月21日となっております。

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はやかわ菓子店の名物、四角いクレープはもちのろんでございますが、、、

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今回の戦利品は、11月~5月までの期間限定販売されてる『プラリネ』でございます!

『プラリネ』とは、初耳。 吾、五十にして天命を知る…でなく、五十にして菓子名を知りました。(笑)

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What’ プラリネ?

プラリネ (Praline) は、焙煎したナッツ類(主にヘーゼルナッツやアーモンド)に加熱した砂糖を和えてカラメル化(カラメリゼ)したもの。製菓原料として使用される。 粉砕・ペースト化したものや、焙煎したナッツのペーストと砂糖との混合物を指すこともある。

プラリネは、元々はフランスの貴族・外交官・軍人のセザール・ド・ショワズール・デュ・プレシス=プラズランfr:César de Choiseul du Plessis-Praslinの料理人のクレマン・ラサーニュ (Clément Lassagne) によって 17世紀に考案されたもので、プラズランにちなんで Prasline と名づけられたものが転じて Praline になったとされる。

初期の頃は、アーモンドに様々な香りや色をつけて砂糖をかけたものであった。それが後に、アーモンドにシロップをからめてカラメル状になるまで煮詰めたものに変化していったと言われている。

日本で一般的になったプラリネという読みはドイツ語読みであり、英語ではプラーリンまたはプレイリン、フランス語ではプラリーヌといった読みとなり、単純に「砂糖で覆われた」という意味でも使う場合もある。

…とのこと。

この表面のアーモンドな感じは見たことがありますが、名前は全然知らなんだ。(;^ω^)

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いつもお土産ありがとうございます。

最近、ご無沙汰しておりますので、ぜひぜひお待ちしております。(現場事務所に常駐しておりま~す。)(^^♪

ごちそうさまでした。。。。

お店の住所:三条市石上2丁目3-2

公式サイト:はやかわ菓子店

 

投稿者:ユキヒロック

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