ちょくちょく覗くお店「掘り出し物&アウトレット市場 しろね屋」さんにて、「寿がきや 辛辛魚 鍋つゆ」を発見して迷わず購入。
そう、もちろん「辛辛魚」と名乗るだけあって、ちゃんと「麺処 井の庄」監修です。
ここで購入後に他店スーパーなどでも見かけましたが、圧縮陳列の中で見つけた喜びは付加価値と言えるでしょう。
半額と言っても、他店スーパーの実売価格とあまり隔たりはありませんが、なにせ、「お宝発見!」感は別腹。
「辛さ調整できる! 別添 辛魚粉 付」が決めてです。
ほんと、この粉だけ売ってたら買い占めたいです。
一人前は鍋でいただくことに。
沸騰♪
火を止めて、辛魚粉を投入。
もう一人前は、つけ麺にしてみました。
トッピングはネギのみ。
東京の石神井公園駅前の「麺処 井の庄」は、2度ほど行ったことがありまして、「辛いのに旨い!」という辛魚粉の魔力に憑りつかれた感もありましたが、その後、季節になるとセブンイレブンなどコンビニやドラッグストア、イオンなどで買えるカップ麺が出ていますが、やはりお店の味とは程遠いと思いつつ、見つければ買っちゃいます。(;^_^A
あたたかい「辛辛魚らーめん」も良いですが、私は「辛辛魚つけ麵」が気に入ってました。
それもそのはず、創業者は東池袋大勝軒系の名店!津田沼の「必勝軒」で修行されたそうです。しかも、辛味の方は辛旨ラーメンで有名な「蒙古タンメン 中本」の池袋店などでも修行されたんだそうです。
そっか、「大勝軒+蒙古タンメン中本」だったんですね。
ごちそうさまでした。。。











