2023年は、長岡赤十字病院さんに通院しておりました。
わたしはレッドクロスと呼んでいましたが、月一くらいでお呼ばれされておりました。(;^_^A
(もう大丈夫なのでご安心ください。卒業しています。年イチの経過観察だけしていますが、変化も異常もありません。)
院内の1階の正面入り口脇に「喫茶ドルチェ」があることは先回ご紹介しましたが、、、なんと?!「12階・展望レストラン」があるんですね。
病院に「展望レストラン!」…衝撃的でした。
えー?! 行ってみたいような、、、あまりお世話になりたくはないような…困っちゃうなぁ~♪
長岡名物「洋風カツ丼」は、とっても魅力的です。 味噌ラーメンも気になります。
改めて、「喫茶ドルチェ」のメニューを角煮(勝手に変換されちゃった、よく使ってる単語なのでしょうか?)
角煮でなく、確認です、確認と打ちたかった。
…な・の・で・す・がぁ~…
ここまで引っ張っておいて、今回はレッドクロス前のリバーサイド先週…いえ、千秋でランチいただきまーす!
お目当ては、新潟県内では2店舗になってしまった「長崎ちゃんぽん リンガーハット」。
(リンガー)ハッとして! Good。by 田原俊彦
新潟市内は、「亀ジャス」ことイオンモール新潟亀田インター店と、長岡市内のリバーサイド先週行ってきました!
…ちゃうで! リバーサイド千秋の2階フードコートの2店舗だけになっちゃったようです。
これがリンガーハットの「長崎ちゃんぽん」だー!!(隣のペッパーランチの強烈なニンニク香も気になりつつ…)
彩り鮮やかで、野菜と魚介が沢山とれて、「the 健康的」な見た目。
…なのに、「大盛りにするの、やめなはれ~!」 (;^_^A
大盛りにすると、器も大きくなります。
キャベツ・人参・モヤシ・インゲン・キクラゲ・かまぼこ・さつま揚げ・コーンなど入っており、スープは豚骨・鶏骨でしょうか?白濁してます。
「長崎ちゃんぽん」の起源を調べますと…
1899(明治32)年、中華料理店『四海樓(しかいろう)』の店主・陳平順(ちんへいじゅん)氏が中国人留学生に安くて栄養があるものを食べさせようと、鍋で野菜や肉の切れ端などを炒め、そこに中華麺を入れて濃いめのスープで煮こんだボリュームたっぷりの料理を作ったのがはじまりとされている。
なんでも、あの独特な麺は「唐灰汁(とうあく)」という、かん水の一種をつなぎに使うことで、モチモチしたコシのある麺になるそうです。
長崎では家庭料理として、家でつくるんですね。
酢をたっぷり入れて食べると美味しいと聞いたので、、、
「酢を借りてイイッ酢か?」
「いいで酢よ!」
用意されてるお酢が、片仮名で「ス」の一文字って!(笑)簡潔で分かり易くてよろしい。
ごちそうさまでした。。。。
お店の住所:長岡市千秋2丁目278 リバーサイド千秋 2F フードコート











