長岡市のリバーサイド千秋…先週(千秋)も行ったような、行かなかったような?(;^_^A
またしても、長岡レッドクロスこと、長岡赤十字病院に通院していた2023年6月頃のお話。
いつものように、午前中の採血を終え、午後からの診察前にお昼ごはんをどこにしようか悩みます。迷ってる間に、時間が迫ってきますので、今日は病院前のリバ千2階「リンガーハット リバーサイド千秋店」でいただくことにしました。
リバ千の「わくわく広場」という企画販売スペースみたいなとこで、売られていた1本なんと1000円のバナナ。
「えー!! そんなバナナ!」 …とは、まさにこのこと。
ちょっと興味はありましたが、手はでませんでした。やはり、それだけの価値があるんでしょうね。
そんなバナナを横目に、2階フードコートに駆け上がりました。(カウンターの写真は前回の使いまわしです。)
一瞬、隣のペッパーランチのニンニクの香りに心揺れますが、今日はリンガーハットの「長崎ちゃんぽん」でなく、「長崎皿うどんを食べるんだい!」と初志貫徹。
カウンターでオーダー&精算を済ませると渡される「呼び出しベル」って言うんですかね?
番号が書いてあって、料理が出来ると、ピーピー・ブーブーと低い振動音で呼ばれるやつ。
「ハッとしますよね…リンガーハットだけに♪」
いえ、そうじゃなくて、あのバイブレーションは、ちょっと心臓によくないですよね。あんなに震えなくても良いのに。(;^_^A
「あ・な・た、あなた~ん! 出来たわよ~♪ はやく来て、はやく、私を…食・べ・て♪」
…という音声でお知らせしてくれたら、それはそれで…やっぱ嫌かな?(笑)
じゃー、給湯器のように音楽が鳴って、「お風呂が沸きました」の声で「お料理できました」はどうだろう?
早く家に帰って、お風呂に入りたくなっちゃいますかね?
せめて、リンガーハットは『長崎は今日も雨だった』内山田洋とクール・ファイブの曲でお知らせするとかにして欲しい。(欲しいか?!)
そーこーしてるうちに、「長崎皿うどん」が出来たと、呼び出しベルに呼ばれました。
なんとも、妖怪、、、いえ、妖艶じゃないっすか?
正直、餡掛けが苦手なんですけど、たまに食べると美味しいですね。
しかも、揚げた極細麺のサクサク感と、トロ~リとした野菜たっぷりの餡がサクトロで、ウマトロ。
酢をかけて味変。味変というか、酢をかけると出汁の旨味が引き立ちますよね。出汁に深みが増すと言いますか…。
新潟県内のリンガーハットは、長岡リバーサイド千秋店と、新潟市江南区(亀田)のイオンモール新潟亀田インター店の2店舗のみのようですので、通院中にいただけたのは良かった。(通院中だから良くはないのか?)
ごちそうさまでした。。。。
お店の住所:長岡市千秋2丁目278 リバーサイド千秋 2F フードコート







