「まず、1書いて、その次に2を書いてみて、そんで3書いて、4書いて、、5書いて、、、5書いて、、豪海亭。」(;^_^A
三条市興野の「りとるたうん」内の居酒屋「豪海亭」で、呑み放題付きのコース料理をいただきました。
まずはじめに、サラダから食し「血糖値を労わる儀」が執り行われます。
チーズが菊やタンポポのようですね。面白いと思いました。
豪海亭のお刺身は大きく太目に切られております。 まさに、豪海。
ブリ・マグロ・ホタテの三品盛り。 菊の黄色と、ワサビの緑がアクセントになっておりまセント。。。いえ、なっております。
下記は、夏季の牡蠣です。日本語ムズカシイデスネ…
夏の牡蠣は、「岩牡蠣」で、冬に食べるのは種類の違う「真牡蠣」なのだそうです。
殻が分厚く、ゴツゴツとしているのが岩牡蠣で、殻が薄く小さいものが真牡蠣だそうです。
ただ、岩牡蠣にも小ぶりな物もありますので殻の状態での見た目の違いを見分ける事は難しいそうです。
「へー、そう貝、そう貝。」
ロケ日は、2023年の夏だったのですが、夏の鍋ってのも良いもんですね。
案外、エアコンの効いた室内にいると、身体が冷えてたりしますよね。
「夏こそ鍋!」ってのを、今回は学べ(ま鍋)ました。
「具材を豆乳に投入。」…日本語ムズカシイデスネ、パート2。
「憎いくらい美味しい肉、喰らい。」…日本語ムズカシイトイウヨリ、駄洒落ガムズカシイノデス。(-_-;)
大事に育てた鍋の〆は、ご飯と卵で雑炊でした。
鍋の最後に、うどん(または中華麺)か、ご飯か選べる時って結構迷いますが、今回の豆乳にはご飯豆乳…いえ、ご飯投入で正解だったように思います。
最後にデザートも出てきて、呑み放題付きのコース料理はフィニッシュです。
ごちそうさまでした。。。
お店の住所:三条市興野2-2-58(りとる・たうん内)














