燕市井土巻には「らーめん勝」が2店舗ありますが、道の駅 燕三条地場産センター近くの「らーめん勝 燕三条店」ではなく、
そこからもう少し北西寄りの「らーめん勝 燕店」と隣接している「銀の麺」と書いて「ぎんのいと」。(説明がややこしや、ややこしや。)
いずれにせよ、この「銀の麺」と書いて「ぎんのいと」は、「らーめん勝」と経営は同じと聞いております。
「創る芸術 喰う宝」 …すみません、学が無いもので…わかったような、わからないような。
券売機と写真付きのメニュー。
蕎麦も良いのですが、すっかりお気に入りの天丼です。 蕎麦屋さんの天丼いいですよねぇ~。
アークランドサービスホールディングスが、「かつや」の前にチェーン展開していた「てんぷ亭」の天丼好きだったんですけど…新潟って天丼よりカツ丼の方が需要高いみたいで、天丼屋さんって少ないように感じます。
まー、どっちも土器…いえ、どっちも好き♪…ですけど。
そびえ立つ海老の天ぷらが、岡本太郎先生の「太陽の塔」を彷彿とさせて、「海老天の塔」とでも呼びたい♪
♪こんにちわ~(こんにちわ~)世界の~ 国から~
…世界の国からこんにちわ…(じゅんでーす! 長作でーす!)三波春夫でございます!
(そいつは、レッツゴー三匹でねーか。)
ちなみに、新潟県出身の三波春夫さんは、三島群塚山村(現在の長岡市で、旧越路町の辺りのようです。)で生まれたそうです。
有名な「お客様は神様です」は、どんな理不尽なことを言われてもお客様を神のように絶対的に扱うと言うような意味ではなく、公式ホームページに拠りますと…
「三波春夫」といえば、『お客様は神様です』というフレーズがすぐに思い浮かぶ方が少なくないようです。印象強くご記憶いただいていることを有難く存じます。
ですが、このフレーズが真意とは違う意味に捉えられたり使われたりしていることが多くございますので、ここにちょっとお伝えさせて頂きます。
三波本人が生前にインタビューなどでこのフレーズの意味を尋ねられたとき、こう答えておりました。
『歌う時に私は、あたかも神前で祈るときのように、雑念を払ってまっさらな、澄み切った心にならなければ完璧な藝をお見せすることはできないと思っております。ですから、お客様を神様とみて、歌を唄うのです。また、演者にとってお客様を歓ばせるということは絶対条件です。ですからお客様は絶対者、神様なのです』
「神前と思って、雑念を捨て澄み切った心で歌うこと、芸をみせること…」というような意味だそうです。
本人の意思とは違い、ずいぶんと曲解されてしまってるんですね。
曲がっているのは海老(天)だけで良いのにね。(^^)/うまい!
ごちそうさまでした。。。。
お店の住所:燕市井土巻2丁目24













地元民から接客が良くないお店と認知されているお店を今更紹介されても困る
料理の味だけの紹介はやめてほしい
読んでる時間が無駄になった
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