gooブログのサービス終了に伴い、筆を置かれた「いろいろいんぷ。」さんから了承を得て、
残しておきたい記事を転載させていただくことになりました。
いちファンとして、新潟のラーメンの歴史的に貴重な資料として、ここにアーカイブさせていただきます。
燕市 花岡食堂
2017-07-29 01:19:58 | ラーメンの部屋

お客さんに品物を置いてきたついでに・・・
こちらへ(^^♪

食堂らしい揃えの中から・・・
じじぃが選択したのはタンメン♪(笑)
ほどほどな時間で登場。

うん! 野菜が馴染んでる感じ!
行ってみるとぉ~
どっかの味に似てる?
記憶をたどると・・・ あっ!五十番のタンメンだ!(爆) 四日町の方の!みて~な・・・
と、超ローカル♪ 超大昔(^^♪・・・およそ45年前の記憶が蘇る(笑)
このお汁に対しての、ぴよ~んとした脂感とか・・・ 俺はそう思ったのさ!(爆)
肉の類はナッシング! 健康的なタンメン!
太麺で・・・ 五十番っぽいタンメンを探してた貴方!(笑)(いね~か?)
よろしかったら是非! そんな訳でご馳走様でした。。。 懐かしかったなぁ~(^^♪
ひとこと・ユキヒロック
「五十番っぽいタンメンを探してた貴方!…ここにおります!」
記事の中に登場する、三条市四日町(住所は南新保と思います。)の三条駅の近くに「五十番」というラーメン食堂は、まだ建物が現存しています。
薄っすら「五十番」の看板も残っています。
幼少の頃、食べたことがあると思うのですが、味がぜんぜん思い出せずにいましたが、
「いろいろいんぷ。」さんの、この記事を読んで「へぇ~!花岡食堂のタンメンにその片鱗、面影がうかがい知れるんだぁ~」って歓喜しました。
「たいへん、タンメンになり、、、いえ、ためになりました。」
ただ、まだ食べたことがなかったです。すみません!(;^_^A
これを機会に「花岡食堂へ、タンメンをタンメンに行こう!」…いえ、食べに行こうと思います。











