gooブログのサービス終了に伴い、筆を置かれた「いろいろいんぷ。」さんから了承を得て、
残しておきたい記事を転載させていただくことになりました。
いちファンとして、新潟のラーメンの歴史的に貴重な資料として、ここにアーカイブさせていただきます。
燕市 中華亭

お気づきになってた方もいらっしゃるかもだけど
昨年の11月に・・・
日をダブらせてしまって・・・
文章無しの記事? ゴースト?をやらかしてたじじぃでした!(笑)
この記事を書こうとして・・・
検索したら、「あらま?なんだやこれ?」と気づき
しれぇ〜っと削除して・・・(爆)
写真から何から心新たにこの記事に臨みたいと思います(^^♪
まっ!仕事に釣りに・・・
バタバタしてる奴なので、その辺はご容赦!(笑)

中華の大と餃子を注文!
ほどほどな太麺な時間で登場。

この系統の中で・・・
一番野菜からの旨味を感じる味わいだと思ってます。俺♪
この系統では、やはりニボ!と受け止めてる方々が多いと思うけど
それだけでは、語り尽くせないこの系統の一杯達が
辿ってきた味の変遷なり、歴史なり・・・
そういうのんの想像をかき立てる感じ(^^♪

餃子はむちっ♪としたしっかりした皮に・・・
旨味がジュンと来る餡に・・・ とっても満足な逸品♪
ちっと・・・ほどけやすいのがアレだが(笑)
その辺はご愛敬という事で(^^♪ そういうのんが・・・えぇね!
そんな訳でご馳走様でした。。。
ユキヒロックからの返信
燕市の背油ラーメンの祖「福来亭 本店(杭州飯店)」から出た、分水の「中華亭」からお隣の三条市の「いこい食堂・三条の中華亭・龍華亭(旧・三条の福来亭)」にタスキを繋いだとされるお店。
二代目に代替わりされてからも、現状に甘んじることなく常にいろいろ試されてるように思えます。
煮干しより、野菜の旨味には「なるほど!」と思いました。
2025年11月26日追記
コピペでアーカイブさせていただいてたのですが、gooブログ終了で画像リンクが切れて表示されなくなりました。
すみません、今後も画像なしアーカイブスになってしまいます。










