新潟市南区、白根の国道8号沿いに建つ「ららぽーと」。
かつては、24時間営業のゲーセン(ゲームセンター)でしたが、現在は朝7時~23時 週末は24時までくらいの営業時間のようです。(現在は、営業時間に変更があるかも知れません。)
ゲーセンに、手作りの温かい料理を提供すつ食堂が併設されているのが特徴的です。イートインだけでなくお弁当も作って販売していますので、トラック運転手さん達にも御用達。
色褪せた懐かしい漫画が揃っています。 ちゃんと全巻揃ってるところが秀逸です。
今回は、「ふ・た・り」作:北崎 拓です。 胸キュンです。 ひとりで、「ふ・た・り」を読む。
『ふ・た・り』は、小学館の雑誌『週刊少年サンデー』にて1992年18号から1993年43号まで連載された漫画作品。著者は北崎拓。全6巻。 wikiより
提供までの短い待ち時間でも、最初からドラマチックで物語に引き込まれました。
1巻の半分くらい読み流したあたりで、カツ丼の登場であります。
丸い丼に合わせて、花びらのようなカツの盛り付けです。
紅生姜と青のりが、ゲーセン食堂の昭和レトロ感と相まって、タイム・ストリップしちゃ…いえ、スリップ、タイムスリップしちゃいそう。
味噌汁は、シンプルにワカメ。
漬物は2種。
家庭的と申しますか、昭和の味と言いますか、良い意味で「美味し過ぎない」落ち着く味なんです。
食後は腹ごなしに、ゲーム機コーナーで懐かしアーケードゲーム機や、パチンコ・パチスロの名機を眺めます。
個人的には、「たぬ吉君2」が好きだったので、時間があれば必ずやっちゃいます。
100円でも釘が甘いので、大当たりが出て、そこそこの時間遊べます。以前、『V』入賞が出て15ラウンド、なかなか帰れなくなったこともあります。(^^)
ちなみに、若いころ打ってたのは、ゼロタイガー、ビッグシューター、ファインプレー、磁石?で球が登っていくんです!、
その後は、、、一発台ブーム到来でスーパーコンビ、アニバーサリーくらいまでですね。
一発台はヤバかったですね。(^^ゞ 「右打ち」とか、懐かしすぎるワードを唱えてみたりして。
ごちそうさまでした。。。
お店の住所:新潟市南区茨曽根2433-1
















