大ファンになってしまってる胎内市の「煮干しらーめん にぼにゃん」。
ペットホテル&トリミングのお店と敷地が共有になっています。
食券を先に購入してお渡しする方式です。
2024年当時の限定新メニューは、「月曜と火曜はガッツリんぼにゃん」というキャッチフレーズで、二郎系の「豚そば」がありました。
和え玉(あえだま)にも限定で「ニラ和え玉」が加えられていました。写真は見切れていますが「めんたいこ和え玉」も加わってました。
更に、限定メニューとして「味噌らーめん」も気になります。
「濃厚」と「八戸」は麺を、「中太麺」と「細麺」2種類から選べます。
もともと、濃厚シリーズは創業当時、細麺だったようです。
サービスの煮干しや昆布の佃煮。
卓上の「にぼし酢」も待機。
「あなたが食べたのは、金の濃厚ですか、銀の濃厚ですか?」(金の斧 銀の斧)
「銀の濃厚です!」
麺は細麺チョイスです。
金の濃厚煮干しらーめんは、煮干しとカツオのバランスが絶妙で、W魚介+豚骨スープ。
ちなみに、銀の濃厚煮干しらーめんは、(Komachi Webより)
金と比べて、煮干し感をより強調させた1杯。
濃厚な動物系に煮干しをあわせた「セメント系」と呼ばれるスタイルで、にぼにゃん創業当時の味に近いとファンに好評です。
とのことで、”煮干し粉たっぷりの「和え玉」と一緒に楽しんでください。”とも書いてありました。
「仰せの通りに!」の図↓
まー、不可抗力でこうなる次第であります。
勿体ないくらいの原材料を使い、丁寧につくられてる一杯は、スープを残すのが勿体ないです。(少し残ってますが、本当はドンブリに口をつけて飲み干したい気持ち。)
銀も良かったですが、金も良いですね。ただ、今んとこ自分の中で暫定第一位は「とんこつらーめん」です。
「八戸煮干しらーめん」を試してみないと暫定です。限定メニューなのでチャンスがあるかどうかわかりませんが、二郎系や味噌も、とっても気になります。
ごちそうさまでした。。。。。
お店の住所:胎内市新栄町4−15
新発田市の面白看板シリーズ第二段。
「サンチャン」という写真館のようです。キングコングがお出まし。
まだ、この看板のインパクトには及びませんが、新発田の面白看板、良いですね。





















