燕市の「大衆食堂 宮川」で、ラーメン好きの寄り合い。
「あら、まだ明るい。」(^^♪ 明るい農村。
いつも音頭を取っていただく先輩に、事前予約をしていただいておりますので、先付け的に第一陣はテーブルに用意していただいてます。
「きゅうりの、しずる感たるや! 緑が眩しいぜ。」
「焼いて、焼いて、焼いて、焼いて、焼いてまいります!」(by 高市首相)
ピン角の立ったレバーは新鮮の証ですが、見事なエッジの効いたレバー。
白モツはドデカ!サイズ。相当大きな豚さんなんでしょうね。
白モツは新鮮さもありますが、下ごしらえが生命線。 見事な下ごしらえで臭み無し。
思わず、「おかわりをください!!」の図だったと思います。
レバーも、おかわりだったと思います。
ピン角のレバー VS ドデカ白モツ…夢のリベンジマッチのゴングが鳴りました!
海釣りもされる多趣味で多彩な店主さまより、肉だけでなくお刺身も出していただけるのですが、今回は「さざえ」でした。
「宮川で、サザエさん。」 サザエさんは愉快だなぁ~♪
開会時に頼んでおくと、閉会前の忘れた頃にやってくる焼きそば。
おそらく、麺類は「〆」というご配慮なのだと思います。
そして、閉店前の熟成された濃いスープは、ランチとはまた違う顔を見せてくれます。
「夜の蝶」とでも呼びたい、色気の漂う一杯に仕上がっております。
不定期ですが定期的に集まる、通称「宮川会」。
ぜひまた、お願いいたします。
ごちそうさまでした。。。。。
お店の住所:燕市東太田1794




















