三条市東本成寺にある「パーノトリア」。
店名は、人工言語「エスペラント語」なのだそうです。
焼きたて、揚げたて、作りたての3つが揃ってうちのお店です。だからお店の名前もエスペラント語のパンを意味する「パーノ」、3を意味する「トリア」でパーノトリアなのです。
エスペラント語とは?
ルドヴィコ・ザメンホフが1887年に考案した人工言語です。世界中の人々の第二言語としての共通語を目的として設計され、多くの人が学んで交流する言語です。
たしかに、「焼きたて・揚げたて・作りたて」のパンが所狭しと並んでいて、見てるだけでも幸せになれそう。
以前、燕市の「マールさんの石窯パン工房 銀の麦」の系列店であることと、「パーノトリア」がエスペラント語であることは、お伝えしていましたね。
アンパンマン・インスパイアのパンが可愛かったので、思わず購入。
NHKの朝ドラ「あんぱん」を観ていましたが、ドラマ主題歌のRADWIMPSの「賜物(たまもの)」は、結局、最終回を終えても歌詞が一個も入って来ませんでした。(;^_^A
あんだけ聴いてても、歌詞がまったく覚えられない曲ってのも、逆に凄いことなのかも知れない。
人生訓と経験談と占星術
または統計学による教則その他、
参考文献 溢れ返るこの人間社会で
道理も通る隙間もないような
日々だが今日も超絶G難度人生を
生きていこう いざ
↑サビだと思ってたけど、サビじゃないらしい。
いつか来たる命の終わりへと 近づいてくはずの明日が
輝いてさえ見えるこの摩訶不思議で 愛しき魔法の鍵を
君が握ってて なぜにどうして? 馬鹿げてるとか 思ったりもするけど
君に託した 神様とやらの采配 万歳
↑こっちがサビみたい。ブリッジだと思ってました。
昭和生まれの人には、歌の構造にもついていけない。(;^_^A
ごちそうさまでした。。。
お店の住所:三条市東本成寺12−302−1






