京都でおます。(京都弁のつもりですが、合ってんのかな?)
京都市下京区で、「本能寺跡」を見学。 現在の本能寺は移転していて、本能寺の変があった当時の場所を見てきました。
あ、きたんどすえ。
本能寺跡では、近所のお爺さんが解説してくれました。
思っていたより、住宅街で「え?!ここなの?」という感じで地味な場所でした。
しかも、本能寺跡の場所には、高校や老人施設の他に「京都市消防局 本能分団」があって、「焼失した本能寺跡地に消防団」というのが、なんとも皮肉でした。(;^_^A
言うなれば、地味・変ドリックス。(あのー、意味がよくわかりませんけど)
…駅に戻る途中で、たこ焼きで一杯呑めるお店を発見。その名も「京都たこ壱 四条油小路店」。
2024年の京都のゴールデンウィークは、インバウンドで大盛況。
気温も真夏日だったような記憶です。生ビール、助かりますぅ~
こちらのお店の名物は「へんこ焼き」という、ソースでなく醤油で、ごま油を使った表面がカリッとした「揚げたこ焼き」みたいな感じです。
「ちょい呑みセット」というビールに、へんこ焼き+からあげ+餃子のセットです。
まずは、ビールと「へんこ焼き」登場。
京都の九条ネギがたっぷり。
少し遅れて餃子と唐揚げも登場。
からあげ。正式メニュー名は「黄金唐揚げ」と呼ぶようです。
餃子の正式メニュー名は「本格肉汁餃子」と、漢文のような餃子です。(;^_^A
ちなみに、「本能寺の変」は、なんで「変」なのでしょう?
日本史に出てくる「壬申の乱(じんしんのらん)」や「応仁の乱」のように「乱」とは呼ばないのか?
じゃー、伊藤 蘭や鈴木 蘭々、、役所広司、陣内孝則、東京事変、ジミ・変ドリックスはどうなんだろう?という新たな疑問。
いや、ジミヘンはちゃうやろ。
ごちそうさまでした。。。。
お店の住所:京都府京都市下京区藤本寄町34












